宇野昌磨の実家はお金持ち?イケメン顔でモデルの弟が身長の秘密暴露

2018年2月に開催される平昌オリンピックの代表に決まった宇野昌磨選手。

メダルも期待されていますが、どんな実家で育ったのか、兄弟はどんな感じなのか気になります。

フィギュアスケート・宇野昌磨選手の、イケメンの弟にバラされた身長の秘密、お金持ちの実家のこと等についてまとめました。

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宇野昌磨と弟・宇野樹のプロフィール

当記事は、2018年1月時点でのデータをもとに作成されています。


出典:www.j-cast.com

宇野昌磨(ウノショウマ)
生年月日:1997年12月17日 20歳
出身地:愛知県名古屋市
身長:159センチ

中京大学在学中
2017年世界選手権2位


宇野昌磨選手には、宇野樹(うの いつき)くんという弟がいます。

昌磨選手の4歳下で、小さい頃からモデル事務所に所属し、現在はクラブチームでホッケーも楽しむ高校生。


宇野昌磨選手の弟・宇野樹さん
出典:yofukashi-now.com

宇野樹(ウノイツキ)
生年月日:2002年1月8日 16歳
身長:165センチ
中京大学付属高等学校在学中
中京アイスホッケークラブ


兄の宇野昌磨選手もかなりのイケメンですが、弟の樹さんもイケメンです。

身長は、兄・昌磨が159センチ、弟・樹が165センチ。


20歳と16歳だし、男性の身長は25歳頃まで伸びることもあるといいますから、今後も背が伸びていく可能性もあります。

でも、宇野昌磨選手は以前から背が低いのを気にしていたようで、弟の樹さんが過去の昌磨選手の小さな努力を暴露しています。

暴露動画はこちら↓


動画の中の小学校時代の昌磨選手、メチャクチャかわいいですね~!

身長が低めとは言え、イケメンだしリンクの上ではすごくセクシーでカッコイイです。

ダイナミックな演技は、体格が小さいことを全く感じさせず、羽生結弦選手と並んで女性ファンには事欠きません。


男性で身長が低めの人は、すごく負けず嫌いで努力家の人が多いです。

宇野昌磨選手の強さの裏には、もしかしたらそういう要素が少なからずあるのかもしれません。

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宇野昌磨選手の実家は超お金持ち!

フィギュアスケートは、とにかくお金がかかる競技です。


競技選手レベルになると、スケート靴もブレードと合わせて20万円くらいかかるものを使います。

激しい練習と競技によって、20万の靴をわずか半年ほどで履きつぶしてしまうため、靴代だけでも年間40万くらいかかると言われています。

靴代のほかにもレッスン料、振り付け代、遠征費などもかかる上、そしてあの豪華できらびやかな衣装も、自前で用意しなくてはなりません。


年間でかかる経費は何百万円にも及びます。

一般的な会社員の家庭では、まず無理ですよね。


宇野昌磨選手のお父さんは、一体何をしている人なのでしょうか…?


実は、宇野昌磨選手のお父さんはIT社長。

社員は10人ほどの小さな会社ですが、経営は順調なようで、実家には高級ピアノや高級インテリアが並んでいるという羽振りの良さ。


出典:pikorepo.com


ソファを見ただけでも、かなりの高級品であることがうかがえます。

そして、お父さんだけでなく、おじいさんもスゴイ人。

世界中の美術館に作品が展示されているような、著名な日本画家なのだそうです。


というわけで、宇野昌磨選手のフィギュアスケートの経費も、弟・宇野樹さんのタレント活動の経費も、宇野家にとっては大した出費じゃなさそうです。


2月に行われる平昌オリンピックでは、羽生結弦選手・田中刑事選手と並んで日本代表が内定。

メダル争い圏内にいる宇野昌磨選手。

表彰台を3人で独占するシーンをぜひ見てみたいものです!

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