石川祐希の妹・石川真佑がかわいい!身長や高校、オリンピックの可能性

男子バレーボール・ナショナルチームのメンバーであり、中央大学在学中のエースアタッカー、石川祐希選手には、祐希選手にそっくりのかわいい妹がいます。

今回は、兄の石川祐希選手ではなく、妹・石川真佑さんに関する情報まとめです!

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石川真祐のプロフィール

参考:2017年12月31日放送 フジテレビ「ミライ☆モンスター」他
当記事の情報は、2017年12月現在のデータを元にしています。


出典:https://matome.naver.jp/

【石川真佑-いしかわまゆ-】

生年月日 2000年5月14日
出身地 愛知県 岡崎市

身長 172センチ
血液型 AB型
ポジション ウィングスパイカー

石川真佑さんは、現在17歳の高校生。

バレーボールの名門で、日本代表のキャプテンを務めた木村沙織選手や、荒木絵里香選手、現在東レアローズで活躍する高校の先輩・黒後愛選手の母校でもある、下北沢成徳高校に通うエースアタッカーです。


兄・石川祐希選手と並んでほほ笑む石川真佑さん


身長が172センチある石川真佑さんですが、191センチの石川祐希選手と並ぶと、なんだか小さく見えてしまいますね(笑)。

お兄ちゃんとそっくりですが、笑顔がメチャクチャかわいいです。


下北沢成徳バレーボール部の顧問・小沢監督にも

やっぱり天才でしょうね。


と言われるほどの実力と才能を持った石川真佑さん。

真佑さんの「天才的」と言われるプレイの中でも注目すべきは、ブロックの裏をかくコースに決めることができる、変幻自在のスパイクです。




「普通の人より手首が超柔らかい」のだそうですが、それだけでできる技ではありませんよね。

持って生まれた身体能力や、幼い頃から積み重ねてきた努力の賜物なのだと思います。

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石川真佑は両親も兄の祐希もスポーツマン

兄の石川祐希選手は、大学生にしてすでにナショナルチーム(日本代表チーム)のエースアタッカーとして活躍しています。

こんなバレーボールのエリート兄妹が生まれ育ったのは、両親ともスポーツ選手のスポーツ一家という家庭環境からの影響も大きかったようです。

目標は兄・石川祐希?

石川真佑さんの目標は、兄である石川祐希選手のような、世界で活躍する選手になること。

中学時代のインタビューでは、以下のようにコメントしています。

「お兄ちゃんが世界で活躍しているので、負けないように自分も頑張りたいです。

東京五輪も目指したいし、いつかは『石川祐希の妹』ではなく『石川真佑の兄』となるように。まだまだ足りないですけどね」


世界を目指すためには、もっともっと頑張っていかなくてはならない要素が山ほどあります。

東京オリンピックが開催される2020年には、真佑さんは20歳。

地元・日本で世界を狙える絶好の年齢でもあります。


兄を超えるバレーボール選手になって、2020年の東京オリンピックでは、先輩の黒後愛さんとともに、日本のナショナルチームを背負う存在になっていてくれることを期待しています!

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