今井絵理子、パジャマお泊り・手つなぎでも「一線は越えてない」に厳しい声

自由民主党所属の参議院議員で、元SPEED(女性ボーカル&ダンスグループ)のメンバー、今井絵理子議員と橋本健議員の不倫報道が出たことで、「障害を持つ子供を持ちながら頑張る母」から一転、略奪不倫の渦中の人となっています。

不倫報道を受けた当の本人は、「好意はある」けど「一線は越えていない」と主張。

「お泊りでも一線を越えていない」と言い張れば、許されるものなのでしょうか?

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今井絵理子氏の略歴・プロフィール

生年月日:1983年9月22日
出身地:沖縄県那覇市
沖縄アクターズスクール出身
1995年より女性ボーカル&ダンスグループ・SPEEDのメンバーとして活躍
歌手・女優・結婚・出産・離婚を経て、現在は政治家・自由民主党所属の参議院議員
血液型:O型
身長:158cm


引用元:https://prcm.jp

今井絵理子の男性遍歴

最初の結婚・SHOGO(木下将吾)

今井絵理子氏は、2004年にロックバンド175RのSHOGO(木下将吾)さんとできちゃった結婚し、長男を出産するも、3年で破局しています。

この時生まれた長男には、高度感音性難聴という聴覚障害があります。

今井絵理子氏も選挙活動では手話を駆使しつつ、障害を持つ子の母として頑張る姿勢を前面にアピールして頑張っている姿が印象的でしたが、今回の不倫騒動を長男はどんな思いで見ているのでしょうか…。

沖縄の同級生の男性

離婚の後今井絵理子氏は、同窓会で再開した沖縄の中学の元同級生の男性と半同棲状態となります。

いわゆる内縁の夫だったようです。

ところがこの同級生の男性には、過去に経営していた風俗店で中学生を働かせたことによる、風営法および児童福祉法違反による逮捕歴があったとか…。

この男性とは、2年ほどで破局。

今井絵理子氏には、「コロコロ男が変わる」というウワサがありますので、この元同級生の男性以外にも付き合っていた方がいたことが知られているのかもしれませんが、公表されている「元カレ」は、現在のところこの男性だけのようです。

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今井絵理子・橋本健議員の「不倫(?)」の時系列

2016年
2月 参院選出馬表明
4月 講演会の依頼を機に今井・橋本両氏急接近
8月 離婚の意思を妻に申し出・一方的に別居
2017年
3月 離婚調停申し立て
7月14日 今井氏のセカンドハウスで「お泊り」
7月15日 新幹線グリーン車で手つなぎ居眠り
    ホテルで濡れ髪・パジャマ姿でお出迎え&お泊り
7月16日 新幹線で一緒に帰京


橋本健氏 引用元:https://hashimoto-ken.jugem.jp

橋本健議員はウソつき?

「離婚調停申し立て時期」のウソ

橋本健氏は、離婚調停申し立ての時期に関して、週刊新潮社の取材に応じて「4~5年前から調停中」と言っていましたが、そのわずか3日後・7月27日の会見では「(今年の)3月から離婚調停をしている」と言い直しています。

離婚調停を開始した時期を記憶違いするなんて、普通あり得ないと思うのですが、皆さんはどう思われますか?

「婚姻関係が破綻した時期」のウソ

橋本健氏は、「結婚生活は4~5年前から破綻していた」と主張しています。

しかし、橋本夫妻をよく知る人によると、橋本氏はキャバクラ通いなどの夜遊びが激しく、もともと外泊が多いところはあったものの、去年の8月に突然家を出ていく前までは、ちゃんと妻子の待つ自宅に帰ってきていたと言います。

実際、橋本氏のフェイスブックにも、家族でブドウ狩りを楽しむ写真や、家族のプリクラ写真などがアップされていることから、それなりに円満だったことがうかがわれますね。

今井絵理子氏との不倫報道について「略奪不倫」ではないとの主張を通すためには、「破綻していた」という筋書きにする必要があったのかもしれませんが、こんなわかりやすい矛盾をSNSで発信していた過去があっては、逆効果というもの…。

ウソはどこかでほころびが出てしまうものですが、事実はどこにあるのでしょうか。

「一銭を超えてない」なら許されるのか

今井絵理子氏の今回の略奪不倫騒動に対するコメントは以下の通り。

「橋本市議からの交際の申し込みがあったのは事実。
私も彼に好意を抱いていた。
市議からは、結婚生活が長く破綻し、離婚調停中だと聞いている。
しかし法律上は妻帯者なので、一線を越えてはいない
なので略奪不倫ではない。」

…とのこと。(出典:週刊新潮)

果たして、この弁明を聞いて納得する人がいるのでしょうか。

Twitterでは、こんな意見がRTされているようです。

…などなど、辛らつなご意見が多いようです。

皆さんはどう思いますか…?

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